アラディス「鉛筆のような人になりなさい。。」去年かな、誕生日プレゼントで、翔くんに鉛筆貰ったのよ

今朝のアラディス

今日のひとこと、カモン!
「鉛筆のような人になりなさい。芯がちゃんとあって周りにきを使いなさい。」

これは周りにきを使うのきは、気持ちの気と、樹木の木をコレかけていますよ。ええ。
やあ、良い言葉ですよね、コレ。

これは放送作家や作詞家など様々な肩書を持つ永六輔さんの言葉です。
リスナーの方に教えていただきました。
「鉛筆で絵を描いていますか?」

ほ~、ボクねェ、小学校ん頃はHBとHだった。薄い方が好きだった。
うん。今はねェ、まあ鉛筆で最近描いてないけどォ、この間ねェ、去年かな
誕生日プレゼントで、翔くんに鉛筆貰ったのよ。しかも、それの数、何て言えばいいの?
薄っい物から濃い物まで、何か20種類位あんのねェ、ソレ。
8Bとかあんのねェ!ビックリしちゃた。
まだねェ、描いてないんだけど、何、薄っいところから濃いところまでの濃い最終段階がが8Bですよ!(笑)
「これはイイなァ!」と思って。一時期ボク6Bまで使ってたけど。8Bは魅力的ですね。
だからねェ、ちょと描こうかと思って。うん。だからアノ鉛筆で描いたら、ちょっとねェ、
色の具合も変わってちょっとオモシロいんじゃないかと思って。
結構ねェ、良い立体的な、奥行感がある絵が描ける可能性がありますよね。

う~ん、鉛筆はねェ、やあ良く使ってましたよ。
一時期あの小学校ん時に、2B位まで濃い~のを使っているクラネ君てのがいて。(笑)
クラネ君はねェ、鉛筆削りは使わないんですよ。毎回切って来る。
ナイフか何かで、見たことないけど。家でちゃんと削って来るんですよ。
やあそう言うのあります、ボクもたま~にやるんですけど。削ったりしますね。
何かあの~、電動鉛筆削り持ってるんだけど、んで、たまに鉛筆の太さであそこ入んない時があんの。
そういう時にカッターで削ります。なっかなか難しいよね、アレ。
う~ん、キレイに最後まで尖りたいんだよね。でもなかなか欠けたりするから。
極めたくなったりするんでねェ。やっぱりアレかあ、芯で濃い~ければ濃い~で柔らかいのかな。
でもアノ8B、ボクの電動鉛筆削り、入って欲しいなァ。
カッターで削ったら、ドンドン折れてドンドン無くなってくのやだね。
したら今度試してみます!

ええ~、良い誕生日プレゼントを、翔ちゃん、ありがとうございました!

以上、大野智でした!